「徐さんの中国株」は2017年4月より、
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  • 1.「徐さんの中国株」と呼ぶ以上は、その中国株から利益(儲け)を出してもらいたい。
    いままで訪問した企業は100社も超えるが、宝の持ち腐れにならないためにも発信していく。
  • 2.日本では、金儲けについて潜在的意識として「卑しい」と思われ、人前で堂々と話すべきではない風潮がいまだに根強く、「株」というタイトルのブログも下品や欺瞞の部類に取り扱われる傾向にある。
  • 3.「株」を取り扱っている以上、どことなく「監視の目」が張り巡らされている。
  • この考えは以前からあったが、今でも変わっていない。「徐さんの中国株」ブログが通算1000回を迎えるのを機に、有料化してもっと充実した内容でお送りしたいと考えるように至ったものです。

  • 「中国企業情報」は「個別銘柄情報」として存続させるが、定期購読ではなく、一銘柄ずつのご利用(購読)になる。特定の銘柄(例:「美図」や「玖龍紙業」)だけを研究したい方や保有銘柄(例:「四環医薬」や「石薬集団」)だけにしか関心のない投資家には利用しやすい情報になる。
    「京華メルマガ」は今後も無料の情報として不定期で発信していく。いままでは「中国企業情報」、これからは「徐さんの中国株」の補完としてご利用いただける。ご希望の方は無料でご登録いただける。

  • いままで当社の催し(勉強会や視察団)にご参加の方には、別途ご案内しているが、購読料として月3,000円(税別)で、年間36,000円(税別)の一括払いをお願いしている。当社独自のルートや実際に経営者と面談して得た一次情報を発信していく。机上論ではなく、投資家に代わって経営者をヒヤリングしていくので、投資の判断材料になる内容で構成される。情報料が高い、安いよりも情報のクオリティ(参考価値)がすべてかと思う。

  • 自分で言うよりも、発信例を見てもらった方が早い。2013~15年はアリババとテンセントが金融業に参入することで、第三者決済(The third party payment)や小口融資企業が株式市場を賑わせていた。そうした中で、2014年の2月、当社は上海で「中国信貸」(8207)を訪ね、同社沈執行役員から同社ビジネスモデルについてヒヤリングした。これを「中国企業情報」として発信した。そして同年8月、さらに同社香港本社を訪ね、社長に就任したばかりの彭氏から、同社の小口ローンのプラットホームを実演しながら見せてもらった。
    こういった情報を「徐さんの中国株」または「京華メルマガ」でも発信した。
    「時流に乗った」株としてご紹介したが、2月に0.95~0.98香港ドルで動いた同社株はその後1ドルを超え、1年後には2ドルを超え、さらに3ドル、4ドルを超えたところで、ネガティブレポートが出され、一気に株価が下がったこともあったが、同社は事実無根として反論を行い、株価はついに5ドルを超えたところ、2016年10月同社は1株を5株に分割すると宣言し、3年で4倍まで株価が上がった。
    では、同社ビジネスモデルについて、いったいどのようなものなのか、また当社はどのように情報を発信したのか、関心のある方はお問い合わせください。その情報をPDFファイルにて無償でお送りしたいと思う。

  • 一年間を基本とし、ログインした後、有効期間が右上に表示される。期間終了前に当社からも更新のご案内をするが、お客様自身も期間を把握できるようにする。成長が止まらない中国市場でぜひその利益に預かりたいと願っている。

zizenkaiinntouroku

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