ステータスの裏に隠された受益者

 「新エネルギー車(NEV)はステータスになった」。相次ぐNEVへの異業種からの参入に、世間ではこのような見方が急速に広がっています。もちろん個人に対してではなく、新規参入企業に対する見方です。 なぜなら、NEVへの参入を表明しなければ、「お金(資金力)がない、実力がない、ドリーム(夢)がない」という「三無公司(会社)」と見られるのが嫌だからだというわけです。

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