「Hong Kong is back」

 「水(流動性)のない貯水池に魚ばかり放出されても・・・」と市場の懸念を前稿で触れています。今年中国の人事に関して二つ大きな注目のスポットがあります。香港の行政長官選挙と内陸の最高指導部人事です。前者は5月に選出し、後者は11月の党大会で明らかになりました。

続きは会員登録(有料)してからお読みになられます。

入会案内を見るログインページへ

徐さんの中国株の最新記事